作家名:た~と/彫刻に関する図録・書籍のご紹介


作家名:た~と


『高階城太郎彫刻作品集─海へ』高階城太郎(著)
『分水嶺』 (岩波現代文庫)高田 博厚 (著)
『フランスから』(講談社文芸文庫)高田 博厚 (著)
『高田博厚の空間と思想―その人間と思想の謎を探る』宍戸 修 (著)
『美に生きる高村光太郎(著),北川太一(編集)
『能の彫刻美 [Kindle版]』高村 光太郎 (著)
『彫刻家の現場から』武田厚(著)
『棚田康司作品集 たちのぼる。』棚田康司 (著)
『戸谷成雄 彫刻と言葉 1974-2013』土方浦歌,森陽子(編集)
『東と西のはざまで 彫刻家・豊福知徳聞書』吉田 浩 (著)

※各書籍の紹介文はすべてAmazonから引用しています。

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高階城太郎(著)
44歳で突発性食道破裂、50歳で咽頭摘出により声を失うなど、次々と襲いかかる病魔と闘いながら、都立高校での美術教育、グループ展や個展などの旺盛な創作活動を続け、2010年に惜しまれながら逝去した彫刻家の足跡を数々の作品と証言で記録した集大成。具象彫刻一筋に作家生命を燃やしつくした一人の芸術家の、「終わりなき闘い」の足跡をたどる。

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高田 博厚 (著)
三十年に及ぶヨーロッパの激動期を生きぬいてきた芸術家の赤裸々な記録

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高田 博厚 (著)
滞在中の思索や思い出を鋭い批評精神と冷静な時代分析で刻した彫刻家高田博厚の代表的エッセイ集。
松岡正剛の千夜千冊にも登場。希少本。

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宍戸 修 (著)
高田博厚を一つの視点から捉え、独自の理論を積極的に展開。「個人の自由」と「永遠」を求めて波乱に満ちた生涯を刻んだ高田の人物について考える。

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高村光太郎(著),北川太一(編集)
彫刻家と詩人として日本の近代芸術に新しい美の扉を押し開いた高村光太郎は、時に画家であり心に残る文字の書き手であり、多くの文章も残している。それら光太郎の作品と詩文で構成し、光太郎・智恵子の写真を添えた画文集。

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高村 光太郎 (著)
無料で読めます。

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武田厚(著)
月刊「美術の窓」の長期連載「彫刻家の現場から」を一挙に単行本化。8年にわたり、日本を代表する彫刻家101人のアトリエに取材した連載全文はもちろん、雑誌掲載時の作品図版300点以上もあまさず収載! 彫刻の現場に迫る著者渾身の評論集!

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棚田康司 (著)
90年代の初期作品から最新作まで一挙収録。彫刻家・棚田康司の作品世界を一望する作品集。

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土方浦歌,森陽子(編集)
戸谷成雄(1947-)は、1988年第43回ヴェネツィアビエンナーレ出品をはじめ、2009年紫綬褒章 受賞、2011年横浜ビエンナーレ出品、2012年キエフビエンナーレ出品と、70年代から現在にいたるまで国内外の第一線で活躍する彫刻家。
作品の実践をもって「彫刻とは何か」を追究し続けてきた戸谷の四十年にわたる膨大な言説のなかから彫刻論を紐解く―。制作上の概念と葛藤、その希有な到達を、言説から彫刻へ。現代彫刻の牽引者、戸谷成雄初の語録集成。

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吉田 浩 (著)
具象と抽象の間を揺れ、イタリアにいて日本を思う。今も新たな世界を目指す豊福知徳。

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作家名:あ~お
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